Arsenal Watch

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プレミア:アストン・ヴィラ vs アーセナル戦の結果と試合後のインタビュー

-プレミア・リーグ

アストン・ヴィラ 2-4 アーセナル

得点:38’アルシャビン、44’ナスリ、51’クラーク、55’シャマフ、70’クラーク、90’ウィルシャー

【出場メンバー】

ファビアンスキー

サニャ

スキラッチ

コシエルニー

クリシー

ナスリ → 84’ギブス

ウィルシャー

ソング

ロシツキー → 89’ジュルー

アルシャビン → 84’デニウソン

シャマフ イエローカード

-ベンチ-

シュチェスニー

ウォルコット

ファン・ペルシ

ベントナー

ベンゲル監督、試合後のインタビュー ※一部を抜粋

マイク連敗を脱出したことについて…

マイク「これまでの3試合はパフォーマンスそのものは良かったと私は思っている。 トテナム戦も動き自体は良かった。 ブラガ戦でもポゼッションは高かったからね。 そして、今日の試合は良い反応をしていたと思う。 試合を通してゲームを支配し、集中したパフォーマンスを発揮すれば試合に負けることはない。 今日の試合がまさにそれだ。 後半はヴィラが素晴らしい反撃に出てきたが、我々はどうにか試合に勝つだけのリソースを見出せた。」

マイクチームが披露した精神的な強さについて…

マイク「このチームはとても面白い。 彼らは同じ波長で同じプレースタイルを望み、お互いのために戦っている。 見ていて非常に面白いし、このチームにはさらに多くの力が眠っていると思う。」

マイクアルシャビンのパフォーマンスについて…

マイク「今日の彼はとても動きにキレがあったと思う。 彼はいつだって危険な存在だったけどね。 ボールを持つと彼の足が何かやってくれるのでは、と言う気にさせてくれる。」

マイクセスク不在がプラスに働いたのか…

マイク「No、そんなことは全く無い。 セスクに居てもらうのが理想ではあるけれど、試合の前から私には自信があった。 我々には我々のプレースタイルというのがある。 もちろんセスクは特別な才能の持ち主だが、誰がプレーしてもチームとして上手く機能するのだ。」

マイクリーグ首位になったことについて…

マイク「現在の世界のフットボールは非常に変化が速い。 クォリティに集中してやるべきことをやるだけだ。 どうジャッジするかは人々に任せるよ。 我々はトテナム戦でも非常に良いプレーをしていたし、彼らのチャンスは今日のヴィラより少なかったと思うが、敗れてしまった。」

(ソース:Arsenal.com

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