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Arsenal Watch

アーセナルの各種ニュースを意訳・誤訳満載でお届けします。噂はあくまでも噂。

オスピナがアンデルレヒト戦を欠場へ

モンレアル:怪我人の多さは言い訳にならない

怪我人の続出により満足のいくメンバーを組むことができないアーセナルですが、水曜日にはアンデルレヒト戦が控えています。 モンレアルは理想的な状況とはほど遠いとしながらも、アーセナルには怪我人の多さを言い訳にしない強さと誇りがあると語ります…

モンレアル

「CLはクラブチームによる大会なんだ。 たしかに怪我人の多さはハンディキャップだけれど、グループを突破したいなら各人が最高のプレーをしなくちゃいけない。 僕たちは怪我人の多さを言い訳にはしないよ。 スカッドには24〜25人いる訳で、僕らは残りのメンバーで自分たちのレベルを維持しなければならない。 だから怪我人を言い訳にはできないのさ。」

「僕はCBとしてプレーした経験が少ない。 殆ど左SBだったからね。 だけど、もし監督が僕にCBとしてもプレーして欲しいのであれば、僕はベストを尽くすだけだよ。」

「故障者が続出する状況はチーム全体に影響を与えているし、少しばかりアンラッキーな部分もあった。 主力メンバーの多くが離脱しているんだから、明らかに影響は出ているよ。」

(ソース:Sky Sports

 

アンデルレヒト戦はマルティネスがゴールマウスを守ることに

ベンゲルはオスピナが膝に軽い打撲を負っているためアンデルレヒト戦のメンバーから外れることを明かしました。 シュチェスニーが出場停止のためゴールマウスは若手のマルティネスが守ることになります。 さらに金曜日のトレーニング中に若手DFのヘイデンが足首をしたようです。

 

ただ、ラムジーウィルシャーはプレー可能でアルテタも復帰するようです。

(ソース:Mirror) 

 

ブロゾビッチの代理人と会談か?

先日、ディナモ・ザグレブクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチ(21)の代理人を務めるビカニッチ氏は、11月にイングランドで行われるクロアチア代表の遠征帰還中に、アーセナルなど複数のチームと交渉を行うと明言していました。 しかし、アーセナルは会談の前倒しを希望し木曜日に交渉を行ったらしいです。 インテルが争奪戦に参戦したのが主な原因だとか。 インテルは既に350万ポンド(約6億円)のオファーを提示しているようですが、ザグレブ側が求める移籍金にはほど遠いようです。

 

アーセナルはブロゾビッチのユーティリティ性を評価しており、中盤の底でアンカー的な役割としてプレーして欲しいのだとか。 ブロゾビッチの他にはセルティックのオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクやハル・Cのスコットランド代表左SBアンドリュー・ロバートソンの獲得にも動いているとか。

(ソース:Daily Mail

 

イプスウィッチの若手左SB獲得へ攻勢を強める?

以前から噂が出ていますが、アーセナルイプスウィッチ所属のイングランド人左SBタイロン・ミングス(21)の獲得攻勢を強めているそうです。 先日行われた対ブラックバーン戦にチーフスカウトのローリィ氏を派遣していたとか。 アーセナルの他にはエバートンサンダーランドも興味を示しているそうです。 ミングスは育成に定評のあるサウサンプトンのアカデミー出身ですが、トップチームに昇格したことはありません。

(ソース:Sunday Express

 

  

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