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Arsenal Watch

アーセナルの各種ニュースを意訳・誤訳満載でお届けします。噂はあくまでも噂。

CL:ドルトムント vs アーセナル戦の結果【試合後のインタビューを追記】

UEFA CL 14-15

ー CL グループD ー
ボルシア・ドルトムント 2−0 アーセナル

《得点》
ドルトムント:45’インモービレ、48’オーバメヤン
アーセナル

【出場メンバー】
シュチェスニー
ギブス
メルテザッカー
コシエルニー
ベレリン
アルテタ → 77’ポドルスキー
ラムジー → 62’カソルラ
A・サンチェス
ウィルシャー
エジル  → 61’オックスレイド=チェンバレン
ウェルベック

=ベンチ=
オスピナ
J・キャンベル
チャンバース
ロシツキー


ベンゲル監督、試合後のインタビュー
敗北について…
ドルトムントにおめでとうと言いたい。 彼らの方が優れたチームだった。 我々は期待はずれのパフォーマンスだったし彼らの勝利は当然のことだ。 もしもの話になるが、我々にも先制する絶好のチャンスがあった。 でも先制したのは彼らの方だった。 45分、48分とカウンターを喰らって失点してしまい、とても厳しい状況になった。」

ウェルベックのフィニッシュについて…
「ゴールはそのうち生まれる。 このことについては私も特に心配していないよ。 前半の彼はとてもよく動けていた。 ただ、2〜3度あったチャンスを決めきれなかった。 今は彼と共に我慢する時だ。」

1点目について…
「3対1と守備優勢の状況だったのになぜ失点してしまったのか理解できない。 ゴールから80m地点でボールを奪われたのは事実だけれど、失点を防ぐのに十分な人数が居たはずだ。」

敗北の最も悔やまれる点について…
「彼らは我々よりも優れていたし、中盤も彼らの方が強力だったことは認める。 しかしながら、今夜の一件で個々の選手を評価するのは非常に難しいと思う。 チームとして求められるレベルになかったのだからね。」

ウィルシャーについて…
ウィルシャーは足首を痛めた。 怪我の程度について語るのは難しい。 少し慎重にならざるを得ないからね。 通常であればそれほど悪くないだろうが、彼の場合は過去の一件もあるからね。 彼の他に怪我が原因で交代させた選手はいない。」
(ソース:Arsenal.com

■あまりにも不甲斐ない敗北に多くのグーナーが怒り心頭になっています。 Twitter上では、特にクォリティの低かったアルテタに対して批判が集中しています。
(ソース: talkSPORT


試合後のインタビューを追記しました。




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