読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Arsenal Watch

アーセナルの各種ニュースを意訳・誤訳満載でお届けします。噂はあくまでも噂。

イウォビがエジルからもらったアドバイスについて語る

イウォビがエジルからもらったアドバイスについて語る

アーセナルだけでなくナイジェリア代表としても活躍しているイウォビですが、まだまだエジルの様なワールドクラスの選手から多くを学んでいると語っています…

イウォビ

「メスト(・エジル)には、僕はまだ若いんだしピッチ上で自分自身を表現する必要があると言われたよ。もちろん、僕は周りの人達のアドバイスに耳を傾ける必要があるけれど、彼は常に笑顔を忘れにプレーして試合を楽しめと言ってくれたんだ。」

「彼が僕のことをオコチャやダービッツと比較するコメントを読んだ時は、『おいおいマジかよ?』って感じだった。彼からそういう風に言われたことは一度もないからね。彼は僕にアドバスをくれたりして手助けしてくれているけど、彼の様な偉大な選手からそういう風に言ってもらえるのは大きな自信に繋がるよ。」

「ハードワークをするという意味では僕も他の若手と同じだった。ただ、わずかな運が巡ってきたんだ。僕はそのチャンスを掴み取ることができたし、生かすことができたと思ってる。それらをモノにできたことに満足しているよ。本当にラッキーだった。」

「ただ、本当の意味ではハッピーではないし、自分のパフォーマンスにも満足していない。だから常に成長し続けたいと思っている。まだまだ試合から学ぶ必要があるし、それを基に成長して行きたい。そのためにも、まずは100%全力で取り組む必要があるんだ。」

(ソース:Arsenal.com

 

ムスタフィがコスタフィについて語る

 今夏の加入以来、コシエルニーとの ” コスタフィ ” コンビで抜群のパートナーシップを発揮しているムスタフィですが、コシエルニーのおかげで随分とプレーがしやすくなっているとコメントしています…

ムスタフィ

「僕らのプレースタイルはもの凄く似てる。だから、彼は僕がやることを理解できるし、僕も彼がすることを理解できるんだ。もし異なる視点でフットボールを捉えている人と一緒にプレーする場合は、上手くやっていうのはなかなか難しいと思う。」

「だけど、自分と同じ見方でフットボールを捉えていたり、同じ様に考えている人が隣にいる場合はプレーするのがかなり楽になるんだ。」

「僕と同じ様に物事を捉えている人が隣にいてくれることにとても満足している。でもそれは僕とロロ(※コシエルニーのニックネーム)だけでなく、チームのほぼ全てに言えることなんだ。」

「ここ最近の僕達は本当によくやっていると思う。バックに掛かる負担も少ないしね。いくつかやるべき事はあるけれど、僕らはそれにうまく対処できていると思う。だけど、全体的に見たらチーム全体が賞賛に値すると思うんだ。」

(ソース:Arsenal.com

 

ハウ監督:ウィルシャーは間違いなく代表に復帰できる

ボーンマスにシーズンローンで加入しているウィルシャーについて、ボーンマスのエディ・ハウ監督は、フィットすれば代表に復帰できるとコメントしています…

ハウ監督

「彼が国内トップクラスのテクニックを持つMFの一人であることに疑問の余地はない。もし彼がフィットし実力を発揮したら、代表のリストの中で重要な位置を占めるはずだ。」

「私にとって最も重要な目的は彼が優れたパフォーマンスを発揮し、チームに違いを生み出してくれることだ。彼にはそれが出来ると思っている。」

「彼がそれを実行し、ここでのパフォーマンスに集中することができたなら、他のことは後から付いてくるだろう。」

「もし彼が代表に招集されていたとしても、彼は自分のやるべき仕事をこなしていたはずだ。私はそのことに疑問は持っていない。彼にはクォリティがあるからね。」

「我々は彼のフィジカル・レベルをベストの状態まで持っていく手助けをしているとこrだ。そのためにも彼には出場機会が必要なのだよ。」

(ソース:Mirror

 

にほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ
にほんブログ村

プレミアリーグ ブログランキングへ

 

The Wenger Revolution: Twenty Years of Arsenal
Bloomsbury Sport (2016-09-08)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<デジタル週プレ写真集> 吉岡里帆「ロングロングバケーション」