Arsenal Watch

アーセナルの各種ニュースを意訳・誤訳満載でお届けします。噂はあくまでも噂。

マフレズに4年契約をオファーか?【アーセナル移籍ゴシップ】

マフレズに4年契約をオファーか?

デイリー・エクスプレス紙によると、アーセナルはレスター・Cのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)に対して4年契約をオファーしており、まもなくマフレズと合意に達するらしいです。マフレズに関してはバルセロナへの移籍が間近だと噂されていましたが、バルセロナがなかなか決断を下さないためマフレズが待っているのに疲れ始めたそうです。

アーセナルはマフレズの移籍金として3,500万ポンド(約50億円)を支払う用意があるそうです。

(ソース:Daily Express

 

アレクシスとアグエロのトレード話が急浮上?

デイリー・スター紙によると、アレクシス・サンチェスの獲得を熱望しているマン・Cと、スターFWの獲得に動いているアーセナルとの間で、アレクシスとアグエロのトレードが行われるかもしれないらしいです。アグエロは昨シーズン、マン・Cで33ゴールを挙げていますが、それでもグァルディオラを満足させることができず、シーズン中にはジェズスにポジションを奪われました。

一方のアーセナルはリヨンのラカゼット獲得に動いていますが、リヨン側が移籍金を引き上げてきたと報じられています。この様な事情からアレクシスとアグエロのトレードは双方にとってプラスとなるだろうと報じています。

(ソース:Daily Star

 

リヨン会長が63億円以下でラカゼットの売却はしない方針を明言

 アーセナルとフランス代表FWラカゼット(26)の移籍を巡り交渉中のリヨンですが、ジャン=ミシェル・オラス会長は、アーセナルが4,400万ポンド(約63億円)以上の移籍金を支払わない限り売却はしないと明言したそうです。また、1月にアトレティコ・マドリーへ移籍するという選択肢もあると語り、アーセナルに揺さぶりを掛けています…

ジャン=ミシェル・オラス会長

「アレクサンドルを急いで売却するつもりはない。なぜなら、アトレティコ・マドリーは1月1日に彼を獲得する意思を常に持っているからだ。それに、アレクサンドルの話も聞く必要がある。」

「6月13日に行われたイングランド代表とフランス代表の試合でベンゲルと会った。私は(オラスのアドバイザーを務める)ジェラール・ウリエと一緒に会ったのだが、アーセナルが興味を示しているということをジェラールにも話したと思う。ただ、だからと言ってすぐに移籍すると考えるのは時期尚早だ。」

アーセナルはラカゼットの移籍金を支払う準備が整っていて、最低でも5,000万ユーロ(約63億円)から6,000万ユーロ(約75億円)で交渉している。ただ、アトレティコのオファーが5,300万ユーロ(約66億円)+1,200万ユーロ(約15億円)のインセンティブであることは周知の事実だ。アーセナル首脳陣もそのことは十分に承知してるので、彼らのオファーもその水準になるだろう。」

「ただ、私は彼のアーセナル行きを想定していなかったのだ。アレクサンドルはアトレティコ・マドリー移籍が失敗したら残ると思っていたからだ。」

(ソース:Sky Sports

 

ビダルバイエルンへアレクシス獲得を改めて進言か?

チリ代表でアレクシス・サンチェスとチームメイトであるバイエルン・ミュンヘンアルトゥーロ・ビダルですが、バイエルン首脳陣に対してアレクシスの獲得を改めて進言したらしいです。アレクシスとアーセナルの契約は残り1年となっていますが、未だに契約延長には至っていません。

(ソース:Sky Sports) 

 

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武田玲奈2nd写真集(仮)