Arsenal Watch

アーセナルの各種ニュースを意訳・誤訳満載でお届けします。噂はあくまでも噂。

プレミア:マン・U vs アーセナル戦プレビュー

マン・U戦へ向けてのチームニュース

ベンゲル監督

オックスレイド=チェンバレン、ドゥビュシー、アルテタに関しては準備が間に合っていない。ウェルベックに関しては基本的に大丈夫だろう。ラムジーはトレーニングを行っていないが、明日にはもっと良くなっていることだろう。大怪我を負っている選手はいない。おそらくウェルベックはプレーできると思うが、まだ少し早いかもしれない。」

「彼らの復帰がいつになるかは分からない。それについて言及するのは難しいよ。うまくいけばシーズン中に復帰できるだろう。」

(ソース:Arsenal.com

 

オックスレイド=チェンバレンオールド・トラフォードで勝つ自信はある

FAカップ準々決勝でアウェーのマン・U戦に勝利したアーセナルですが、この勝利が大きな自信となっており週末の試合もポジティブに捉えているとオックスレイド=チェンバレンは語ります…

オックスレイド=チェンバレン

オールド・トラフォードでの勝利は間違いなく自信に繋がるね。すごく厳しい場所へ行って勝つことができた訳だし、その相手がマン・Uという強敵なら尚更だよ。」

「難しい試合になると思うけど(前回対戦した)FAカップではポジティブな結果を得ているし、アウェーで勝利を手にすることもできると思う。」

「(前回は)FAカップで勝ち上がらなければならないというもの凄いプレッシャーがあった。オールド・トラフォードでそのプレッシャーに打ち勝てたのは大きな成果だと思う。」

「僕たちは全ての試合で勝ちに行ってる。過去の試合で勝ちに行かなかった試合はない。今シーズンはマンチェスターでの2試合で良い試合ができたし、アウェーで2勝を挙げることができた。」

「様々な人達が分析を行うと思うし、(マン・U戦の勝利で?)僕たちが精神的なハードルを乗り越えたと言うだろうね。僕たちは集中して挑むだけだし、すべてのアウェー戦と同じようにやるだけだ。そうすればアウェーでも勝利できると思う。」

(ソース:Arsenal.com

 

ロシツキーが今夏に古巣スパルタ・プラハへ復帰か?

 ロシツキースパルタ・プラハが秘密裏に会談を行ったらしく、今夏の移籍が取り沙汰されています。怪我から復帰後に満足のいく結果を残せていないことから移籍話しが加速している模様。ロシツキースパルタ・プラハのユースで育ち、プロとしてのキャリアも同クラブでスタートさせています。引退前に古巣へ戻ることは十分あり得る話です。プラハ側は週給26,000ポンド(約488万円)を支払うことでほぼ合意しているとか。

(ソース:Daily Star

 

ゼラレムのアメリカ代表参加をFIFAが許可

FIFAがゼラレムのアメリカ代表参加にOKを出したことで、今後はアメリカ代表としてプレーしていく事になりました。ゼラレムはドイツ生まれながら両親はエチオピア系ということもあり、ドイツ代表とエチオピア代表を選択することが可能でした。さらに、2006年に父親と共にアメリカへ移住しており、2013年にアーセナルに引き抜かれるまで生活していました。昨年12月にはアメリカの市民権も取得しています。

様々な選択肢があるなかで本人はアメリカ代表でのプレーを希望していましたが、このほどFIFAがアメリカ代表としてプレーすることを許可しました。これによりU-20W杯のアメリカ代表に選出されています。アメリカ代表のクリンスマン監督はすぐにシニア代表でも招集したいらしく、今夏に行われるCONCACAFゴールドカップでさっそく招集される可能性があります。

(ソース:Mirror

 

 

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