読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Arsenal Watch

アーセナルの各種ニュースを意訳・誤訳満載でお届けします。噂はあくまでも噂。

ミランのバッカがアーセナル移籍を希望?【アーセナル移籍ゴシップ】

トテナム戦へ向けてのチームニュース

ベンゲル監督

「現時点で不確実なのはコシエルニーだ。昨日のニュースはとてもポジティブなものだったので、プレーできるチャンスがあることを願っている。」

「(プレーできる確率は)60/40といったところだ。60は彼がプレーできる確率だ。」

「ムスタフィの離脱は2週間になる見込みだ。」

オックスレイド=チェンバレンはスタメン出場するのに十分なほどフィットしている。レスター戦でベンチだったのは、より安全な方を取ったまでだ。私としても彼に関してギャンブルをしたくなかったしね。」

(ソース:Arsenal.com

 

ベンゲル:なぜダービーが特別なのか

今週末に行われるノース・ロンドン・ダービーは、トテナムが来シーズンから新スタジアムへ移ることから、ホワイトハートレーンで行われる最終戦となります。ホワイトハートレーンの思い出を振り返りながら、どの選手よりもノース・ロンドン・ダービーの経験が豊富なベンゲルがダービーが特別な理由を語ります…

ベンゲル監督

「地理的なことで言えば、我々のファンが右側に位置することが分かっているし、それが基準点になっている。」

「それから、ハイベリーの様にピッチが少し小さくて、強力なコミットメントと熱狂的なペース、そして大声援に包まれた試合を期待している。もちろん特別な日になるだろう。私がホワイトハートレーンを忘れることはないだろう。雰囲気が好きだからね。」

イングランドフットボールが特別なのは、試合がファンの生活の一部になっているところだ。私が考えるサポーターには2種類ある。試合を通して同じ曲を歌い続けたり異なる曲を歌ったりする人々と、試合に関与しない人々だ。」

イングランドのファンは全てのボールに反応する。コーナーになれば声援の音量が上がるし、ファールがあれば声を上げる。これらがイングランドフットボールを特別なものにしているのだ。他のどの場所とも完全に異なっている。」

(ソース:Arsenal.com

 

ミランのバッカがアーセナル移籍を希望?

 イタリアでの報道によると、ACミランのコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30)が今夏のアーセナル移籍を希望していると報じている様です。バッカは今夏の移籍を希望しており、特にアーセナルへの移籍を夢見ているらしいです。昨夏にはウェストハムが獲得に動いていましたが、アーセナルも興味を持っていると噂されていました。

バッカは今シーズンもミランで13ゴールを挙げるなど、キャリアを通してゴールを量産しています。

(ソース:Daily Star

 

アトレティコがラカゼット獲得間近?

昨夏からアーセナルが熱心に獲得に動いているリヨンのフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット(25)に関して、アトレティコ・マドリーが6,000万ポンド(約87)を超える巨額のオファーを提示して争奪戦を制しそうだと報じられています。

これまではアーセナルリバプールが争奪戦をリードしていたと思われていましたが、今夏の移籍市場でグリーズマンのマン・U移籍が現実味を帯びてきたアトレティコが、エース・ストライカーの後任としてリヨンでゴールを量産するラカゼット獲得に動いた様です。ラカゼットは今シーズンもここまでリーグ戦39試合で31ゴールを挙げるなどゴールを量産し続けています。

(ソース:Daily Star

 

 

にほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ
にほんブログ村

プレミアリーグ ブログランキングへ